会社沿革

興和サインこれまでの軌跡

昭和48年4月11日
創業者高橋和夫が興和サインを設立。
昭和51年
業務拡張のため移転。
昭和54年
株式会社コーワサインに法人登記。
昭和55年
屋外広告業届出。
平成1年
高橋芳文 株式会社コーワサインに入社。
平成4年
カッティングマシンを導入。
アーティスト(作家)の活動支援開始 アーティスト宇佐美圭司 回顧展に協力。
平成8年
文字書きロボットのサインペインタを導入。
平成10年
5段式ユニック車を導入。
平成11年
溶剤系インクジェット&水性顔料インクジェットを導入。
ホット&コールドラミネーターを導入。
平成13年
アーティスト加藤力 神田~秋葉原、街角バルーンプロジェクトに協力。
アーティスト小林俊哉 インフィニティ展に協力。
平成14年
初の自社商品 FFシート固定用のアルミ型材「ハレックス」を開発。
アーティスト吉田重信 中京大学アートギャラリー展に協力。
平成16年
JRの軌道内広告の意匠交換作業ができる指定会社に認定。
東急の軌道内広告の意匠交換作業ができる指定会社に認定。
平成17年
高橋芳文 代表取締役就任。
立体看板の研究と制作を開始。
平成18年
高橋芳文 『魅せる看板儲かる看板』を出版。
平成20年
資本金を1400万円に増資。
東京メトロの軌道内広告の意匠交換作業ができる指定会社に認定。
株式会社コーワサインから興和サイン株式会社に社名変更。
千葉工業大学に奨学寄付 産学連携をスタート。
平成21年
高橋芳文 『儲かるお店の「すごい!」見せ方』(PHPビジネス新書)を出版。
建設業許可 許可(般‐21)第133069号 鋼構造物工事業、内装仕上工事業。
横浜国立大学 大学院環境情報研究院 岡嶋准教授に技術アドバイザーを依頼。
平成22年
公益財団法人日本生産性本部 『実効力ある経営』導入認証を受賞。
平成24年
高橋芳文 法政大学大学院修士課程を修了。政策学修士。
平成25年

代表、高橋芳文、都市環境デザイン会議「屋外広告物による都市ブランド形成を考える~京都市中心市街地を対象として」屋外広告物プロジェクトチーム共同代表に就任

代表、高橋芳文、(公社)日本サインデザイン協会新宿区屋外広告物の景観誘導に関する支援業務組織委員会委員に就任

公益財団法人日本生産性本部の「実効力ある経営」認証評価制度で2012年度上期、継続認証評価を受賞。

代表、高橋芳文の学会発表
日本マーケティング学会オーラルセッション発表(11月10日)
「都市景観の空間イメージ形成を補う屋外広告物の広告的役割についての考察」

平成26年

代表、高橋芳文、(公社)東京屋外広告協会 広告物振興委員に就任

公益社団法人 日本鉄道広告協会(JAFRA)へ賛助会員として入会

代表、高橋芳文の学会発表
2013年度関東都市学会研究例会発表(3月15日)
「香港の都市景観における看板の現状と課題」

代表、高橋芳文の学会発表
2014年度関東都市学会春季大会発表(6月7日)
「東京の広告景観の考察-盛り場を対象に」

代表、高橋芳文の学会発表
日本都市学会第61回大会発表(10月26日)
「京都市中心市街地の屋外広告物の現状と課題」

平成27年

代表、高橋芳文、商業界看板大賞 審査委員就任

代表、高橋芳文、渋谷駅前エリアマネジメント協議会広告物自主審査会自主審査委員就任

東京屋外広告コンクールにてアイラブ歌舞伎町のランドマークサインが(公社)東京屋外広告協会会長賞を受賞。

「I.♡.歌舞伎町」のランドマークサインが、「DSA 日本空間デザイン賞2015」に入選

代表、高橋芳文の学会発表
AIC2015TOKYO・色彩の国際学会(5月20日)
Research on the Coexistence of Color between Buildings and Exterior Advertising that Create a Cityscape ~ focusing on the Okamoto district of Kobe
都市景観における建物の色彩と屋外広告物の色彩の共存の研究~神戸市岡本地区の事例に着目して

平成28年

代表、高橋芳文、AIAM+VS看板学理論を確立

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