繁華街での屋外広告撮影にはご注意 

本ブログの趣旨からは少し外れるネタになりますが、先日、新宿歌舞伎町で、当社が手掛けたサインの撮影をしていたら、警察3人に囲まれて職質を受けてしまいました(笑)。

 

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なんでも「通行人を許可なく撮影している人がいる」と警察に通報があったそうです。カメラのレンズは建物の上のほうに向けていて、通行人を撮っているつもりはなかったのですが…。しかし、誤解を与えてしまう行為だったことも確か。

 

スマホやコンパクトデジカメで撮るくらいならまだしも、一眼レフに三脚でしたから、目立っていたと思います。もっと周囲に気を配りながら撮影しないといけませんね。

 

 

そういえば、23年前に銀座で看板の撮影をしているときも、「オレを撮るな!」と言われたことがありました。

 

 

みなさんも、屋外広告の写真撮影にはご注意ください。

 

(興和サイン ディレクター 青木利典)

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