悪筆に苦戦 

ターザン山本の原稿

 

とある人物に、外部から見た興和サインはどんな会社に見えるのかをテーマに文章を書いてもらいました。 

 

内容は面白いのですが、渡された手書き原稿が超悪筆で、解読してテキストに起こすのにほぼ一日かかってしまいました。

 

近々当社ホームページにアップします。

 

興和サイン

ディレクター

青木利典

アイデアの企画、看板の提案力が興和サインの強みです。
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