進化し続ける

興和サインは、進化し続けている。

ネットの入口まで人を運ぶことができるようになった。

ARでフォトスポットを演出したり、クロマキー合成で特別なフォトスポットを提供したり、写真とフレーム合成を組み合わせたり、VRと撮影動画を組み合わせたり、ハッシュタグをデフォルトで設定できたり、AIによる画像解析システムで属性を分析したり。

これらは、これからできるようになることではなくて、今、すぐにできること。こういうサービスを提供できる看板屋になった。もしかしたら、もう看板屋という枠からはみ出ちゃったのかもしれない。

昔、「虎は竹藪にいるから勝てる」というような教訓を教えてもらったことがあるんだけど、僕は、今、自分の竹藪を出ようとしている。

気に入ったらシェアをしてね


日本のイライラ社会

日本のイライラ社会。過剰な注意書きから読む日本の今。

こんなテーマで、去年の12月に取材のオファーがあったけど、僕が対応できる話ではなかったので、アレックス・カーさんの名前を出したら、テレビ局の人がアレックス・カーさんにコンタクトして、彼がこのテーマでコメントを出してくれたみたいだ。そのテレビを見てないんだけど。打合せをした担当の人が教えてくれた。

これからは、過剰な注意書きを見つけたら、僕も写真を撮っておくことにした。

少しストックできたら、興和パブリッシングで、過剰な注意書き写真集を出そうかな。

電子書籍限定で。

気に入ったらシェアをしてね


2019年、明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。

お客様あっての興和サイン。

今年も、どうぞ、よろしくお願い致します。

2019年、元旦。

興和サイン 代表取締役社長 高橋芳文

気に入ったらシェアをしてね


1 2 3 4 192