秋山眞人先生に会ってきました。

こんにちは。興和サインの高橋芳文です。

秋山眞人先生のオフィスへ相談に行ってきました。

秋山眞人先生

秋山眞人先生とのツーショット!

昨日は、新しく作る出版社の名前の相談をしたり、僕が興味を関心を持っているエネルギーマークという分野から、いかにスピの匂いを消すかというアドバイスをいただいたり、アクリルのダイレクト印刷の技術をいかした商品作りのコンセプトやアイデアの固め方を教えてもらったり、遊印と落款の扱い、配置のご指導を頂いたり、限られた時間の中でたくさんのヒントを頂きました。

もちろん、ヒントを頂いても生かせなかったら意味はないわけで、今の僕には、たぶんそれを生かす力が備わっているからこそ、秋山眞人先生のお話に耳を傾けることができます。

秋山眞人先生とお話をしていて感じることは、もっとお会いする回数を重ねていくと、そのうち言葉はなくても、というか、不要になってテレパシーのようなもので、意識をあわせることができるようなって、ある一定の時間を共有するだけで、自分に必要なことはキャッチできるようになるのではないか、そんな感覚です。

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原始的感覚を取り戻そう!四次元アイのイベントのお知らせ。

四次元アイのイベントのお知らせです!

僕が主催する四次元アイのイベント第三弾の開催が決定しました。

第三弾は、9月24日(月/祝日)に中野サンプラザ研修室3で、13時30分から16時30分の時間帯で開催致します。

今回のスピーカーは三木 歩さん。元日銀勤務。
熊本宮崎の県境、幣立神宮や高千穂界隈に暮らし源氏と平家の血を継ぐと言われる、原始的感覚を残す一族の末裔の方です。
宣伝を一切することなく口コミだけでカウンセリングの予約が常に埋まっている能力者です!

三木 歩(みき あゆみ)さんプロフィール
1972年熊本県出身。
横浜市在住。
熊本宮崎の県境、幣立神宮や高千穂界隈に暮らし源氏と平家の血を継ぐと言われている、原始的感覚を残す一族のもとに生まれる。
幼少期より不思議な体験を持ち、精霊の声、宇宙からのメッセージを受け取る。
現在はその感覚を生かしたカウンセリング、自身が選んだ聖地への旅を主催。

今回は、三木 歩さんに 
『 原始的感覚を取り戻そう ~人は本来みな超能力者~ 』
というテーマでお話を頂きます。
トピックは

・熊本宮崎の地に生まれて
・源氏と平家のエネルギー
・奈良熊野に魅かれて
・縄文の記憶
・水と星
・原始的感覚とは、超能力とは
・愛ってなんだ
・感応を思い出す、発動させる
・陰(影)を見つめる、経験を慈しむ
・人と場のエネルギーの共振共鳴
・境界がなくなったその先に
・神仏のそのまた向こうには
・ピラミッドシステムから、一人一人が宇宙と繋がる宇宙と馴染む時代へ
・これまでの体験
・これからの旅

などなど、三木さんへその時に降りてきたことを縦横無尽にお話し頂きます。

面白そうだと思ったら、すぐにお申し込みください!
早期満席が予想されますので!

【会場】
東京都中野区中野4-1-1
中野サンプラザ8階研修室3
【定員】30名

【参加費用】10,000円(税込)
※キャンセルによるご返金は行いませんので、心してお振り込みください!

【日程】
2018年 9月24日(月/祝日)
受付 13時15分~
開始 13時30分~16時30分 終了 予定。
(途中15時を目処に10分から15分程度の休憩を1回とります)

【参加申込】
参加申込は、
ytaka0502アットマークgmail.com
(※アットマークは@に変換してください)
のメールの件名に「三木 歩さんのイベント申し込み」と記載して、
氏名、住所、電話番号を記載の上、メールにて申し込みをお願い致します。
メール確認後、24時間以内に振込先情報をご返信致します。

参加費用は当日の受付をスムーズに行う為、事前のお振込をお願い致します。
先着順で振込確認後、正式にお席の確保を致します。
メールをお送り頂いてもすでに満席の場合は、受付できないことをご了承ください。

【懇親会】
当日はイベント終了後、懇親会も予定しています。
懇親会にも参加希望の場合、参加申込のメールに「懇親会参加希望」とご記載ください。

【主催】
四次元アイ

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京都の妖怪看板

こんにちは。興和サインの髙橋です。

1ヶ月ぶりぐらいのブログ更新です。

今はお盆休み中。お盆の時期なので、ちょっと妖怪ネタを書いてみたいと思います。

興和サインでは、京都府と京都市で屋外広告業の届出を申請中です。京都府からは、お盆休み前に許可がおりたという電話がありました。同時に申請しているので、京都市の許可もまもなくおりるかなー。

京都で看板業を始めます。

エンタメに特化した看板業です。

どんなエンタメに特化した看板業かというと、、、妖怪看板です。

先日、笑える怖さを真面目にデザインする専門サイトのワラコワをオープンしました。

京都では、このワラコワ的センスで遊んでみたいと思います。

だけど、全く仕事のオーダーが来ないかもしれません!

それでも、支所、支店を設けることはないので、全く問題はありません!

最近は、妖怪研究にも余念がなく、今は、47都道府県妖怪伝承百科を読んでいます。

妖怪は王権の存在と表裏一体の関係にある。したがって、この地域は妖怪文化の中心地でもあった。

もちろん、京都のことです。全国の妖怪の目的地は都だったそうです。

京都の主な妖怪は、宇治の橋姫、髪結び猫、貴船の鬼、九尾の狐、鞍馬の天狗、牛頭天王、酒呑童子、菅原道真、崇徳院、算盤小僧、百鬼夜行、土蜘蛛、釣瓶下ろし、鵺、都の鬼、などと言われています。

これらの妖怪をすべてオリジナルデザインで、京都の屋外広告物条例、法令遵守の上で、京都に解き放ってみたいと思っています。

観光都市の観光看板といってもいいのかな…

京都の寺院仏閣ともコラボレーションしたいと思っているし、可能性は無限大。

仕事は待っていても頼まれないし、何も行動しなければ何も起こらないけどね。

京都はハードル高いけど。

看板規制が厳しすぎて、壊れた?広告景観を再生するのが、京都看板事業の目的です。

京都では、普通の看板を作って欲しいと相談されても対応できませんので、あしからず。

ワラコワで勝負します!

 

 

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