苦手な看板の仕事のこと

こんにちは。看板キッドこと、高橋芳文です。

「看板のことなら何でもお任せください」

そう言いたいところなんですが、苦手な仕事がいくつかあります。

それは、ネオンサイン。それから、テント看板。

この2つの仕事は、苦手です。

他にも、言っちゃうと、安かろう悪かろうの仕事。

利益の出ない仕事も苦手かな。

仕事に苦手意識を持ってしまっていけないとは思うのだけど。

結構出てくる。出てくる。

あとは、看板支給で施工だけの依頼とかも苦手かな。やっぱり自分の会社で責任を持って、手がけた看板じゃないと、仕様も仕上がりも心配だし。

苦手な仕事は、やっぱり、できませんとはっきり断ることにしています。

あとは、興和サインは看板屋なので、やっぱり看板以外の仕事は苦手です。

いろいろと、こんなこともできないか。あんなこともできないか。相談されることもあるから。

興和サインは、看板専門店です。

今日は、日曜日。天気がよくて風が気持ちいい。

午前中のうちに、家の草むしりをすませ、車を洗車したら、都心にお出かけ。

焼肉パーティ?

昼は、少なめにして、お腹をすかしておきます。

今日も良い1日を!

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悪気はないと思います。

こんにちは。看板キッドこと、高橋芳文です。

最近、新規のお問合せが多いです。

問い合わせが多いということは色々な問い合わせがあるということです。

全然悪気はないと思うのですが、先日は、「弊社で過去に手がけた物件の見積り、貴社なら幾らでできますか?」

こんな問い合わせがきました。

過去の物件の見積もりをしろということは、どういうことだろう?

見積もりの積算根拠を調べたいのかな?

仕事の依頼が前提ならば、これからの新規物件の相談をしてくるよな?

こんなたくさんのクエスチョン???が頭に浮かびました。

そして、僕は、「なんかテストみたいで回答をしずらいです」とコメントを返しました。

コンサル案件として、他社の見積もり金額を分析して、フィードバックをして差し上げるので、お金をくださいとは、さすがに言いませんでした。

先方にも色々と事情があるのでしょう。

そう。だから、決して悪気はないと思うんですよ。

だけど、なかなかこういう相談には、対応しずらいのです。

 

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仕事を楽しむということ。

こんにちは。看板キッドこと、高橋芳文です。

最近、仕事のあれこれをいろいろ考えます。

というか、フラシュバック現象のように思いだします。

あの時はどうだったのだろうか。この時はこうだったよな、などなど。

少し前には、仕事を楽しむという考えに意識が向いていました。

裏を返せば、この時は自分の仕事を楽しいと思えていなかったのもしれません。

というか、楽しいと思えていないというよりは、もっとフォーカスすれば、嫌いだったという感覚があったのかもしれないし、これが僕が一生続けていく仕事なんだろうか、という迷いのようなものがあったのかもしれない。

  • 自分のやりたいことが見つからない。
  • 天職に出会えてない。
  • 自分がやりたいことはほかある。
  • 仕事に面白くない。
  • 仕事を楽しめない。
  • 仕事が好きじゃない。

などなど。

そんな思考をキャッチしたので、忘れないうちに、このブログを書こうと思いました。

僕は、今は、「仕事を楽しむ」という言葉は、使わないです。

じゃあ、どんな感覚を持っているのかというと、自分の内側から喜びが溢れてくるという感覚かなぁ。きっと、それは楽しいとか楽しくないとか、自分の仕事を面白がるとか、〇〇しようとか。〇〇しなければならないという感覚とかを超越したところにある感覚なのだと思う。

ただ存在するだけで喜び。それは、外側の影響になくて、内側の感覚から湧きあがってくるもの。

ビジネス初心者のステージは、クリアしたのかもしれない。

そんなことを考えていた5月13日のお昼の時間。

さー、家バーベキュー。

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