お店の看板詩

お店の看板詩を作ります。

僕が店主にお店の想いを聞いて、詩を書きます。

看板に書くから看板詩。

豪速球のストレート。

そんな言葉で、お店を表現してみてはどうでしょう。

看板にお店の想いを込めて。

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看板の軸足

看板の軸足を店舗看板からイベント看板に移しつつあります。

今の時代は、昔ほど看板が必要とされていない。

インターネットが出てきてから、看板の存在意義も試されてる。

インターネツトと共存できる看板。

ここ数年そのことを模索していました。

SNSと相性のいい看板。

個から面へ展開できる看板。

景観を壊すと悪者になって、制約条件が増えた看板。

看板をどう扱っていこうか。

看板とどう関わっていこうか。

看板をどうもっと好きになろうか。

もっともっと看板のことを考えたい。

もし、仮に看板を作ることをやめたとしても、看板に関わっていたい。

その場合は、どんな関わり方ができるのか。

そんなことも考えたりして。

そして、僕は看板をどんな眼差しで見つめているのだろうか。

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命の源に繋がって生きる

世界は、移行期に入っている。

今、人は転換点にいる。

人は、命の源に繋がって生きる生き方を選択することができる。

忘れてない?

生まれてきた役割を思い出せばいい。

もちろん、思い出せなくて、そのまま生きるもよし。

何かが正しくて、何かが間違っているということはない。

ワクワクする人生を生きよう!

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