易と陰陽五行思想から知るこの世界の秘密のセミナー

四次元アイのイベント第四弾の開催が決定しました。

第四弾は、12月22日(土曜日)に中野サンプラザ研修室8で、13時半から16時半の時間帯で開催致します。

今回のスピーカーは、こやまとしのりさん。易経、陰陽五行をメインとした東洋思想に精通するプロフェッショナル。笑いと学びの融合を掲げた楽しい講座やセミナーを、全国各地で開催中。 開催する講座は常に満席。(こやまとしのりさんの詳細プロフィールは一番下をご覧ください)

今回は通常の講座ではほとんど話をすることのない秘密の話もふんだんに盛り込んでくれるとのこと!

以下、こやまとしのりさんより、イベント詳細のご案内です。

こやまとしのり独演会「古代に学ぶこの世界の秘密」

古代人と東洋思想に学ぶこの世界の遊び方をご提案致します。

帝王学として学ばれる易や陰陽五行などの、2000年以上の時の摩擦に耐えてきた学問は、ある一定の真理を含んでいます。

テクノロジー医学が幅を利かせている只中にありながら、未だに陰陽五行を用いた漢方や鍼灸は、なぜ人の命を救うのか?

コンピューターシミュレーションが発達した現代において、なぜ易や陰陽五行を用いた占断は未来を読み解いてしまうのか?

古代人が捉えていた本当の自然観、陰陽五行から読み解く「命」=合理情報と、易から読み解く「卜」=非合理情報から、これからの世界を読み解いていきます。

易に学ぶ(予知・非合理)
・これから何が起こる?兆しから察する方法
・外応(がいおう)の概念とその判断の仕方
・共時性(シンクロニシティ)が起きやすい心理状態の作り方
・場を取る=場を支配する技術
五行に学ぶ(予測・合理)
・五元素から人の深層心理を読む方法
・四神の象徴を用いた結界の張り方
・見た目で潜在的象徴を読み取る
・合理と非合理の両方から時流の象徴を読み解く

経営者とのパーソナルコンサルティングでしかお話していない内容もふんだんに盛り込み、古に学ぶ、この世界の秘密をお伝え致します。

易と陰陽五行の予備知識がなくても講座を楽しめるように、基礎的概念からわかりやすくお話致しますので、どなた様でもご参加頂くことができます。どうぞ楽しみにお越しください。

【会場】
東京都中野区中野4-1-1
中野サンプラザ8階研修室3

【定員】40名程度

【参加費用】10,000円(税込)
※キャンセルによるご返金は行いませんので、心してお振り込みください!

【日程】
2018年 12月22日(土曜日)
受付 13時15分~
開始 13時30分~16時30分 終了 予定。
(途中15時を目処に10分程度の休憩を1回とります)

【参加申込】
参加申込は、
ytaka0502@gmail.com
のメールの件名に「こやまとしのり独演会申し込み」と記載して、氏名、住所、電話番号を記載の上、メールにて申し込みをお願い致します。メール確認後、24時間以内に振込先情報をご返信致します。

参加費用は当日の受付をスムーズに行う為、事前のお振込をお願い致します。
先着順で振込確認後、正式にお席の確保を致します。メールをお送り頂いてもすでに満席の場合は、受付できないことをご了承ください。

【懇親会】
当日はイベント終了後、懇親会も予定しています。
懇親会にも参加希望の場合、参加申込のメールに「懇親会参加希望」とご記載ください。

【主催】
四次元アイ

こやまとしのりさん、プロフィール。
1976年、石川県生まれ。米農家の三男として生まれる。
大学を卒業後、住宅販売会社に就職するも、人間関係に悩み6ヶ月で退職。以後、食品会社、アパレル会社などへ次々と転職を果たすも、長続きせず、職を転々とする。
ネガティブな理由で会社を次々変える自分に嫌気がさし、「次に就職した会社は全てが最高のときに会社を辞めて独立する」という目標を掲げ、自分を鍛え上げるため、26歳のときに、当時最も過酷な職種と言われた運送業のセールスドライバーに転職。
ドライバーの仕事をしながら、以前から興味のあった占いや古典の勉強を始め、東洋最古の古典といわれる古代中国の書「易経」と出会い、その奥深さに衝撃を受ける。
易経や東洋思想の勉強を続けながら、ドライバーとして8年半勤務。
人間関係、お金、仕事の充実度、あらゆる面で最高の時だと感じた2011年、「全てが最高のときに会社を辞めて独立する」という志を貫き、会社を辞め、上京。
「コヤマオフィス」を立ち上げ、以後、易経、陰陽五行をメインとした東洋思想の講師業をスタートさせる。
これが好き / 読書、音楽鑑賞(バッハ、ベートーベン・・)、思想・哲学、東方神起、 鶏唐、タコ唐、ビール、ドイツ、北欧、温泉、花、梅・・

こやまとしのりブログ

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高橋芳文
1968年生まれ。法政大学大学院政策創造研究科博士後期課程満期退学。興和サインの社長。手掛けた看板の代表作はアイラブ歌舞伎町の巨大看板。巨大看板ハンターとして『マツコの知らない世界』に出演。著書に『儲かるお店の「すごい!」見せ方』(PHPビジネス新書)など。 看板の研究もおこなう。学会発表は、AIC2015TOKYO(2015年5月19日~22日)Research on the Coexistence of Color between Buildings and Exterior Advertising that Create a Cityscape ~ focusing on the Okamoto district of Kobe 「都市景観における建物の色彩と屋外広告物の色彩の共存の研究~神戸市岡本地区の事例に着目して」など。 趣味は、看板観察、四次元アイの活動、彫刻、流木採集、サウナ、プロレス観戦、詩人としての活動。
高橋芳文

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