2018年から2019年、神板元年

興和サインの高橋です。

2018年の仕事も終わり、2019年の仕事始めにそなえて、力を蓄えます。

2019年、変わらないメンバーで、

  • 鉄道看板事業
  • 一般看板事業
  • エンタメ看板事業
  • 空間の波動を変える神板事業
  • 興和パブリッシングの出版事業
  • レトロ看板収集事業

6つの柱で突っ走っていきます。

そして、看板屋から神板屋へ。神板元年!

僕のアプローチとしては、陰陽五行思想、易経、風水などのエッセンスを取り入れた神板への道を深めていきます。

興和サインは、お客様の千客万来、縁結び、開運に貢献致します。

来年も興和サインをご贔屓に、よろしくお願い致します。

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高橋芳文
1968年生まれ。法政大学大学院政策創造研究科修士課程修了。興和サインの社長。手掛けた看板の代表作はアイラブ歌舞伎町の巨大看板。巨大看板ハンターとして『マツコの知らない世界』に出演。著書に『儲かるお店の「すごい!」見せ方』(PHPビジネス新書)など。 看板の研究もおこなう。学会発表は、AIC2015TOKYO(2015年5月19日~22日)Research on the Coexistence of Color between Buildings and Exterior Advertising that Create a Cityscape ~ focusing on the Okamoto district of Kobe 「都市景観における建物の色彩と屋外広告物の色彩の共存の研究~神戸市岡本地区の事例に着目して」など。 趣味は、看板観察、四次元アイの活動、彫刻、流木採集、サウナ、プロレス観戦、詩人としての活動。
高橋芳文

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