日本のイライラ社会

日本のイライラ社会。過剰な注意書きから読む日本の今。

こんなテーマで、去年の12月に取材のオファーがあったけど、僕が対応できる話ではなかったので、アレックス・カーさんの名前を出したら、テレビ局の人がアレックス・カーさんにコンタクトして、彼がこのテーマでコメントを出してくれたみたいだ。そのテレビを見てないんだけど。打合せをした担当の人が教えてくれた。

これからは、過剰な注意書きを見つけたら、僕も写真を撮っておくことにした。

少しストックできたら、興和パブリッシングで、過剰な注意書き写真集を出そうかな。

電子書籍限定で。

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高橋芳文
1968年生まれ。法政大学大学院政策創造研究科博士後期課程満期退学。興和サインの社長。手掛けた看板の代表作はアイラブ歌舞伎町の巨大看板。巨大看板ハンターとして『マツコの知らない世界』に出演。著書に『儲かるお店の「すごい!」見せ方』(PHPビジネス新書)など。 看板の研究もおこなう。学会発表は、AIC2015TOKYO(2015年5月19日~22日)Research on the Coexistence of Color between Buildings and Exterior Advertising that Create a Cityscape ~ focusing on the Okamoto district of Kobe 「都市景観における建物の色彩と屋外広告物の色彩の共存の研究~神戸市岡本地区の事例に着目して」など。 趣味は、看板観察、四次元アイの活動、彫刻、流木採集、サウナ、プロレス観戦、詩人としての活動。
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