OOH・交通広告・サインボード

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看板事例集

横浜市神奈川区内のたかみざわ歯科医院様のサイン...
東京・千代田区の駐日英国大使館様に、ステンレス...
築地市場にある有名な玉子屋大定様の事例です。既...
中野駅近くの部屋コレさん窓面シートを製作施工。...

お客様の声

クリップアカデミー様
実績1クリップアカデミー
仁井田商店様
実績2まぐろ問屋 仁井田商店
ニチマン様
実績3ニチマン
写真家の中筋純さんからのコメント
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よくある質問

Q.1 看板はいくらしますか?

A.1ご依頼内容がある程度固まっているのでしたら、看板の価格のページでおおよその料金をご確認いただけます。
また当社では、企画・デザイン・製作、工事など、看板製作にかかわるすべての料金を最大でも38万円に収める看板コミコミパッケージをご用意しています。
看板の料金はサイズや仕様によってまちまちですが、それでも「いくらくらいで、どのくらいのことをやってくれるのか、ざっくりとでいいから知りたい」というお客様には、この“看板コミコミパッケージ”をご案内させてもらっています。 「特別なことをしないで低予算で収めたい」「料金が不明瞭で不安」という方にも、大変ご好評です。

Q.2 相談は無料ですか?

A.2 はい、無料です。進め方は以下の通りです。
まずはお客様の看板に関する想い、方向性、ご予算をヒアリングして、どんなデザインにするか、どんな素材でどこに看板を付ければいいか、アドバイスを致します。
また、お客様からの看板に関する不安、疑問など、さまざまな質問に答えられる範囲になりますがお答え致します。
初回の無料相談の時間は、おおよそ30分から60分以内です。
初回の無料相談の方法は、電話、メール対面いずれかの方法になります。
企画やデザインの提案、専門スタッフによる詳細な現調などは、ご契約後になりますのでご了承ください。

Q.3 どの位の期間で製作できますか?

A.3デザインの作成から看板の製作施工までの場合は、最短で2週間程度。通常は一ヵ月程度です。
お客様がすでにデザインをデータでご用意していて製作・施工のみの場合や、軽微な工事でしたら、もう少し期間を短縮できます。製作のみの場合は1週間くらいでご対応できるケースもあります。
デザインから当社で手掛ける場合は、お客様によるデザインのご確認・修正指示など、お客様側の作業も工期に影響します。
また既製品を使うか、特注品を使うかによっても、工期が大きく違ってきますので、都度ご相談ください。

Q.4 看板の知識がなくても大丈夫ですか?

A.4もちろん大丈夫です。
お客様が専門的な知識をお持ちではなくても、当社のお客様担当がプロの目線から「この通りを歩く人に訴求するには、この壁面に照明付きの看板を取付けましょう」「このオフィスの内装でしたら、このような素材の社名看板がマッチします」といったことからご提示させていただきます。
また、お電話でお問い合わせの際には、当社ホームページの「看板の種類」や「看板事例集」などに掲載している事例写真をご覧になっていただきながらお話させていただくと、具体的な看板をイメージしやすいかと思います。
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ご相談・お問い合わせTYPE

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目立つ看板、気になる看板、拡散する看板、作ります。

言葉をデザインした
代表的な仕事

アイラブ歌舞伎町のランドマーク看板
実力1
公益社団法人東京屋外広告協会会長賞の受賞。DSA 日本空間デザイン賞2015のD部門ショーウインドウ&ヴィジュアルデザイン空間の分野で、入賞・入選しました。

人が笑顔になる言葉の
コミュニケーションをデザイン

「エイプリルフールに人がクスッとするジョークの張り紙プロジェクト」を発案
実績1
スマホ、SNS時代の看板はコミュニケーションメディア。遊び心のあるエンタメ系面白看板、ウケる看板が人気です。人を笑顔にする看板を作るのが看板屋の最先端の仕事です。
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フジテレビのニュース番組ユアタイムに取材されました。
吉村智樹さん看板キングをインタビュー
高橋芳文のラボラトリー
看板屋の社長、看板キング、高橋芳文のブログ

高橋芳文からのメッセージ

知ってましたか。
現存する世界最古の広告は、トルコのエフェソスにある石に彫られたサインだと言われています。
サインは、大別するとシグナルとシンボルにわけることができます。
具体的には、道路標識や駅の案内標識など、人を誘導するサインがシグナル、お店の存在を知らしめる看板、屋外の広告がシンボルと思ってもらえればいいです。
サインという言葉は、興和サインの社名の中にも存在しています。興和+サイン=サインで和を興す、というのが社名の由来です。興和サインは、1973年に先代の高橋和夫が屋外の広告を製作する看板屋として創業しました。主にシンボルとしてのサインを企画、提案、デザイン、制作(製作)、設置、施工管理している会社です。
その昔、屋外の広告=サインは、大きければ大きいほど、目立てば目立つほど、良いという風潮がありました。戦後、東京の復興はネオンからという標語があったほどです。日本映画の全盛の時代には、キラキラと輝く銀座の屋上広告塔のネオンサインなどがよく映画の舞台背景になっていました。
しかしながら、社会が成熟するにつれて、まちのサインにもデザインの質を重視するという風潮が現れてきて、2004年には、景観法が成立しました。この成立と同時に屋外広告物法も改正され、美観風致のみならず、良好な景観の創造とう概念が追加されました。このあたりから屋外広告物は景観を壊す悪者であるという風潮が顕著になってきたのです。
屋外広告業界には、大きな技術革新もありました。昔はペンキで文字を書くのが看板屋の主な仕事でした。素材には木やトタン板が多く使われていました。その後、ネオンサイン、カッティングシートインクジェットプリント、LEDなど、技術革新が進化しています。
今では、サインに簡単に写真を入れられるようになったり、文字を立体的なチャンネル文字にして光らせたりと、表現の幅が広がり、サインをより強制視認的に目立たせられるようになりました。
しかしながら、現代社会は、インターネット、ソーシャルメディア(SNS)、スマホなどの革命的な技術革新により、日々、膨大な情報が生み出されるています。
「人類の夜明けから2003年までに生み出された情報量を、現代社会は1日で生み出している」とグーグルのエリック・シュミット会長は言っています。
情報過多の時代。情報がストレスになる時代ともいわれています。
なので、サインでも情報でストレスを与えない工夫が必要です。
そして、サイン(広告)もシンボルのほうは、ソーシャルメディア(SNS)やスマホを無視することができなくなりました。これらのツールと世界最古からあるサイン(広告)は、いかに共存していけるかが今後の課題です。
お店は、店頭でサイン、屋外の広告を出せば、それだけで集客ができた時代がありました。
でも、情報が氾濫した現代社会では、膨大な情報量の中から、選ばれるのがそう簡単ではない時代になってきています。
例えば、プロのデザイナーが作るイメージ広告的なものは、今では「どうせ広告でしょ」と思われがちです。いかに、そう思われないで、目立つか。今の時代、広告は伝えるから、伝わるにシフトして言葉や情報をデザインしていく必要があると思っているのです。
今は変化の過渡期です。弊社が作ってきたサインも、当時はよかったのですが、今の時代には通用しなくなりつつあるものがあります。そのことを自覚しつつも、しなやかに変化しながら、これからも時代に合ったサイン、広告の表現を研鑽していきます。
時代がどんなに変化しても変わらない考えも存在します。
「広告とは、広く知らしめること」
これは永遠不滅の真理ではないでしょうか。
弊社では、常に、「広告とは広く知らしめること」を念頭におきながら、時代の変化を読み、ソーシャルメディア(SNS)、スマホ時代の生活者に興味を持ってもらえる屋外の広告、サインを制作(製作)することに力を入れていきます。
サイン、広告の製作で掲げるキーワードは、遊び心、面白さ、エンタメ、アナログ。
興和サインは、言葉をデザインする看板屋です。
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興和サイン会社紹介

興和サインスタッフ
看板屋の仕事は、人と人、人とお店の関係性のきっかけを作ること。
せっかく看板を付けたけど、お客さんが入ってこない。
これから看板を付けようと思うけど、どんなデザインにしていいかわからない。
私の頭の中にあるイメージを形にしてほしい。
ざっくりとしたラフからデザインしてほしい。
看板の製作、屋外の広告のプロデュースは言葉をデザインする看板屋の興和サインにお任せください。
誰かに話したくなる!
お店に入りたくなる!
思わず振り向きたくなる!
そんな“○○したくなる”お店の入り口の看板をつくります。
道行く人がお客様に変わった!
口コミが起きた!
街のランドマークになった!
看板作りでお客様の商売繁盛に貢献できることが私たちの喜びです。
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